
FM-424 DJ MORIMOTO RADIO 第82回
Japanese spoken world, rockabilly, quiet rap, 154BPM, ultra-low male growl bass voice, ultra-low male growl bass vocal, electric guitar(x2), electric bass, trumpet, drums, sharp rhythmic phrasing, groove-driven slapback echo, lyrics in Japanese based on a sarcastic DJ ranting about daily frustrations with prices, household situations, and societal absurdities, including humorous commentary, ironic observations, and chaotic everyday events

FM-424 DJ MORIMOTO RADIO 第82回
Japanese spoken world, rockabilly, quiet rap, 154BPM, ultra-low male growl bass voice, ultra-low male growl bass vocal, electric guitar(x2), electric bass, trumpet, drums, sharp rhythmic phrasing, groove-driven slapback echo, lyrics in Japanese based on a sarcastic DJ ranting about daily frustrations with prices, household situations, and societal absurdities, including humorous commentary, ironic observations, and chaotic everyday events
Lyrics
Intro
spoken 1
「エフエムよんにーよん、ディージェーもりもとラジオの始まりだ。しょくん、しょうがつわまだだが、じゅんびでおおいそがしのまいにちだ。おれがおおそうじをしているうしろで、にょーぼわ、ビールを飲みながらテレビをみている。まあ、それわいいとしよう。」
spoken 2
「さて、もうすぐしょうがつだ。おれわおせちりょうりとぞうにがないと、ちきゅうのじてんがとまったようなさっかくにおちいる。ニョーボわふようだとしゅちょーするが、にほんじんのアイデンティティわじゅうばこのすみにやどるのだ。これをひていするのわ、モハヤじゅーりょくえの反逆といえるな」
Interlude
spoken 3
「ラジオネーム:『もちわのみもの』さんからのいちまい。しょうがつわじゅんびがめんどうすぎて、ぜんぶカップめんですませたいというぐちだ。フン、きみわぶんかのおもみをインスタントにゆであげるつもりか。まあ、おれのニョーボよりわしょうじきで、いさぎよいといえる」
spoken 4
「かつてわおれもみずからだいどころにたち、くろまめをたき、たづくりをととのえていた。だが、あれわくぎょうだ。じかんというリソースのむだづかいだとさとり、いまわこーにゅうというせんれんされたしゅだんをえらんでいる。しんかとわ、てまをかねでかいけつすることにほかならない」
Interlude
spoken 5
「とうぜん、こーにゅうひようわぜんがくおれもちだ。ふようだと言い張るニョーボが、いっせんもださないのわろんりてきなきけつだろう。だが、ここからがおれのりかいをこえたミステリーだ。かのじょわもんくをいいながら、だれよりも早くハシをのばし、いちばんたべている」
spoken 6
「ラジオネーム:『だてまきのけしん』さんから。おせちをひとりでかかえてたべたいというよくぼうだ。すばらしい。だが、わがやでわそれがゆるされない。いらないといい放ったほんにんが、さいこーきゅうのくりきんとんをどくせんする。これぞ、あいのふじょうりだ」
spoken 7
「むじゅんこそがにんげんをにんげんたらしめるスパイスだとおもわないか。もんくをいいながらたべるニョーボのすがたに、おれわかんせいされたふじょうりげきのびがくをみいだすのだ。しょうがつわまいとし、おれのさいふがかるくあり、こころわじゅうばこのようにみたされるんだ。それじゃあな、あばよ」
Finale
