私は空が好きだ ー I like Kū, I think about Mu ー

Lyrics
Beginning:
私はくうのがいねんが好きだ。えいえんの神に支えられたVoidじゃない、まさしくむであり、きょむの事だ。神々でさえきょむのうちがわにいる。
Development:
全てのものがむから産まれ、むに帰る。なんとはかない事か、なんとむなしい事か。私はこれをとても美しく感じて大好きだ。しかし、むじゅんもあった。そうぞうのパラドックスだ。まさしく何も無いのに、どこから世界がそうぞうされたのか?私はながねんその事を考えてきた。そして、自分なりの答えを見つけた時、私は救われた。自身をけっかんひんだとなげいていた日々からかいほうされた。
Turn:
あぁ、世界は初めからあったのだ。そうぞうされたのではない。初めからあった。かこもみらいも、全ての可かのうせい、全てのじょうたいが、始めからここにあった。そう世界は1枚の絵なのだ。私はその絵のいちぶを見ている。私が見ようとすればせかいが見える、私がかんじようとすれば、よろこびもかなしみも全てかんじる事が出来る、私が手をのばせばみらいがつかめる。私がせかいをそうぞうしている、「私は神だ!」
Turn and Conclusion:
私はきょうじんのレッテルをはられた。しかし、かんがえを変える気はにじんもない。私も神だが、あなたも神だ。わたしたちは人であり神そのものなのだ。そして、私達はお互いにきょうめいし、せかいきぼのクラスターをけいせいし、ひとはしらの神となる。やおろずの神々であり、ひとはしらの神なのだ。私達はリアルタイムに世界の形をにんしきしているだけの神なのだ。にんしきにそうぞうという言葉を当てはめただけだったのだ
Conclusion:
世界は目を閉じればむに帰り、耳をふさげば言葉もむになる。あなたが手を伸ばさなければ未来はむとなり消えてゆく。全てのかのうせいは初めからえがかれている。私はあなたであり、あなたは私だ。これが私のこたえ、くうのがいねん。
Ending:
さぁ、世界をにんしきしよう。
私の好きな世界を!
私達がのぞむ世界を!
「私達は神だ!」
