
獣は踊る(Beasts Dance)
Dark Visual Kei and Heavy Riffs and Distorted Bass and Screaming Vocals. Intense Drums and Whispered Verses and Explosive Choruses. Dissonance and Eerie Strings and Glitch Noise.
銀兎 ·3:39

3:39
獣は踊る(Beasts Dance)
Dark Visual Kei and Heavy Riffs and Distorted Bass and Screaming Vocals. Intense Drums and Whispered Verses and Explosive Choruses. Dissonance and Eerie Strings and Glitch Noise.
Creator: 銀兎 Release Date: February 24, 2025
Lyrics
【Verse 1】
喉が渇くたび甘い毒を
飲み干して
腹が減るたび誰かの
夢を食らい尽くす
ああ、なんて 素晴らしい世界だ
欲望まみれ 綺麗なままだろ?
傷つけたくて抱きしめて
飽きたらまた壊して
それでもまだ足りないって
唇が叫んでる
【Pre-Chorus 1】
硝子越しの幻想なんて
指先ひとつで砕け散るさ
選択肢なんて最初からない
引き金くらい自分で引け
【Chorus 1】
喉を焼くほどに貪れよ
後戻りなんてさせないさ
踏み鳴らせ飢えた足音で
溺れるままの脳
癒えない渇きに手を伸ばせ
偽りだって構いやしない
この世界が何を裁こうと
赦されることは もうないのさ
【Verse 2】
嘘をつくたび綺麗な
言葉を吐き捨てて
罪を重ねても
誰もが笑ってくれるから
ああ、なんて 美しい矛盾だ
腐りきって 鮮やかだろ?
許したふりして笑って
飽きたらまた捨て去って
それでもまだ渇いてるって
心が叫んで
【Pre-Chorus 2】
祈りのひびきにひざまずけ
許しなんて誰もくれやしない
汚れた指で引き金を引け
赤く濡れた未来へと飛べ
【Chorus 2】
喉を焼くほどに貪れよ
後戻りなんてさせないさ
踏み鳴らせ飢えた足音で
溺れるままの脳
癒えない渇きに手を伸ばせ
偽りだって構いやしない
この世界が何を裁こうと
赦されることは もうないのさ
【Bridge】
ねえ、どこまで堕ちればいい?
どこまで満たせば終わる?
終わりなんて来ないさ
だから踊れ このままで
【Chorus 3】
渇きを満たす術を知ってるか?
噛み砕いても まだ足りない
蹴散らせよ欲望の果てで
溺れるままの脳
癒えない渇きに手を伸ばせ
偽りだって構いやしない
この世界が何を裁こうと
赦されることは もうないのさ
【Outro】
綺麗に飾るのは諦めな
人間は そういう獣だ
喉が渇くたび甘い毒を
飲み干して
腹が減るたび誰かの
夢を食らい尽くす
ああ、なんて 素晴らしい世界だ
欲望まみれ 綺麗なままだろ?
傷つけたくて抱きしめて
飽きたらまた壊して
それでもまだ足りないって
唇が叫んでる
【Pre-Chorus 1】
硝子越しの幻想なんて
指先ひとつで砕け散るさ
選択肢なんて最初からない
引き金くらい自分で引け
【Chorus 1】
喉を焼くほどに貪れよ
後戻りなんてさせないさ
踏み鳴らせ飢えた足音で
溺れるままの脳
癒えない渇きに手を伸ばせ
偽りだって構いやしない
この世界が何を裁こうと
赦されることは もうないのさ
【Verse 2】
嘘をつくたび綺麗な
言葉を吐き捨てて
罪を重ねても
誰もが笑ってくれるから
ああ、なんて 美しい矛盾だ
腐りきって 鮮やかだろ?
許したふりして笑って
飽きたらまた捨て去って
それでもまだ渇いてるって
心が叫んで
【Pre-Chorus 2】
祈りのひびきにひざまずけ
許しなんて誰もくれやしない
汚れた指で引き金を引け
赤く濡れた未来へと飛べ
【Chorus 2】
喉を焼くほどに貪れよ
後戻りなんてさせないさ
踏み鳴らせ飢えた足音で
溺れるままの脳
癒えない渇きに手を伸ばせ
偽りだって構いやしない
この世界が何を裁こうと
赦されることは もうないのさ
【Bridge】
ねえ、どこまで堕ちればいい?
どこまで満たせば終わる?
終わりなんて来ないさ
だから踊れ このままで
【Chorus 3】
渇きを満たす術を知ってるか?
噛み砕いても まだ足りない
蹴散らせよ欲望の果てで
溺れるままの脳
癒えない渇きに手を伸ばせ
偽りだって構いやしない
この世界が何を裁こうと
赦されることは もうないのさ
【Outro】
綺麗に飾るのは諦めな
人間は そういう獣だ
