ジャジーな女とブルージーな男 PARTⅡ

  • Jazz
  • sad melody
  • slow tempo
  • guitar
ジャジーな女とブルージーな男 PARTⅡ

Lyrics

Intro

Verse 1

むねをつきさすなきのギターのおと

オンボロで錆びたギターをあやつりながら

ポツリポツリとブルースをうたう(おーやぁ)

しみいるうたわ、彼のじんせいのうた。

Chorus

彼わブルースマン、わたしわジャズシンガー。

きょうかいせんの、あいまいなふたりのせかい

彼のうたわ、たましいをゆさぶり、(オーイェイ)

彼のつまびくギターわ、なみだをさそう

Verse 2

わたしのこころわ、かれのものなのに、

こえをかけてもくれない。それでも私がうたうとき

いつも私の、めのまえで聞いていてくれる

すこしわ、きにしていてくれるのかしら

Chorus

彼わブルースマン、わたしわジャズシンガー。

きょうかいせんの、あいまいなふたりのせかい

彼のうたわ、たましいをゆさぶり、(オーイェイ)

彼のつまびくギターわ、なみだをさそう

Bridge

私がうたいおわって彼をみると、いつも

悲しそう、いっしょに、よろこんでほしいのに

彼のギターでわたしわ、うたいたい、(おーやぁ)

ブルースでもジャズのナンバーでもね

Verse 3

わたしわいつまでもまちぼうけ。(おーやぁ)

すきだって、いいたいけれど、すきだって

貴方が去ってしまうのが、こわいおんなごころ

だからきょうもうたう、しつれんのうたを

Outro

ジャズシンガーわひとりがたり、ブルースマンのギターになみだをながす

いっしょに、よろこんでほしいのに

彼のギターでわたしわ、うたいたい、(おーやぁ)

ブルースでもジャズのナンバーでもね

Verse 3

わたしわいつまでもまちぼうけ。(おーやぁ)

すきだって、いいたいけれど、すきだって

貴方が去ってしまうのが、こわいおんなごころ

だからきょうもうたう、しつれんのうたを

Outro

ジャズシンガーわひとりがたり、ブルースマンのギターになみだをながす