
君は僕の過去に生きてる
Sound design focused track. Crackling, broken glass–like textures, fragile high-frequency shattering sounds. Constant popping and fizzing noises, like bubbles bursting under pressure. Distorted, damaged vocal fragments, glitchy, unstable, partially destroyed voice. Voice sounds cracked, fractured, and collapsing, as if recorded through broken equipment. Atmosphere: dark, unstable, decaying. Sharp but fragile, noisy yet empty. No clean vocals, no clarity.

君は僕の過去に生きてる
Sound design focused track. Crackling, broken glass–like textures, fragile high-frequency shattering sounds. Constant popping and fizzing noises, like bubbles bursting under pressure. Distorted, damaged vocal fragments, glitchy, unstable, partially destroyed voice. Voice sounds cracked, fractured, and collapsing, as if recorded through broken equipment. Atmosphere: dark, unstable, decaying. Sharp but fragile, noisy yet empty. No clean vocals, no clarity.
Lyrics
【Intro】
【Verse 1】
夜明け前 まだ冷たい空
呼びかけた名前はどこにあった?
秒針だけが 正しくて
僕らの距離を 測ってる
君は僕の過去に生きてる
どこまで行っても交わらない二人
追いかけて 追いかけて
触れたと思ったら もう日が昇ってる
【Pre-Chorus 1】
伸ばした手の先から
少しずつ 遠ざかって
同じ景色を見てるのに
立ってる時間が 違ってた
【Verse 2】
僕は君の未来に生きてる
どこまで行っても交わらない二人
走って 走って 走り切って
息切れを起こす前に 君は夜の中
追いつけないと 知りながら
それでも 足は止まらない
君が振り向かない理由を
もう 理解してしまった
【Pre-Chorus 2】
もしも時が存在しないなら
同じ瞬間に 迷えたかな
正しさよりも 弱さを
選べる世界だったなら
【Chorus 1】
もし今 名前を呼んだら
君は戻れないって わかってるから
もし今 声を重ねたら
僕は逃れないって 知ってるから
どこまで進むの?君と僕
重ならない線の上
太陽が昇る色が見えたんだ
月が落ちる音がしたんだ
【Bridge】
君は僕の太陽
近づけば 燃えてしまう
それでも目を閉じて
光だけ 覚えてる
一度きりの すれ違い
それは 同じくもりぞらだった
【Chorus 2】
ねえ今 伝えたら
君は戻れないって わかってる
ねえ今 振り向いたら
僕は止まれないって 知ってる
どこまで進むの?君と僕
朝と夜のきょうかいせん
太陽は君の背中に沈んで
月は僕の胸でまたたいてる
【Final Chorus】
もし今 名前を呼んだら
全部が 変わってしまうから
もし今 声を重ねたら
もう戻れないと 知ってるから
それでも進むの?君と僕
交わらないと 知ってても
太陽が昇る色を見た
月が落ちる音を 抱きしめた
【Outro】
夜が明けて
また別々の朝
それでも確かに
君は 僕の世界にいたんだ
