
最終回 FM-424 DJ MORIMOTO RADIO 第100回
Japanese spoken word,doo-wop,quiet rap,100BPM,Japanese spoken tone,ultra-low male growl bass voice,ultra-low male growl bass vocal,quiet piano,quiet tenor sax,quiet bass,snare

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Lyrics
Intro
Spoken 1
「エフエムよんにーよん、ディージェーもりもとだ。いよいよひゃっかいめ。こんかいがさいしゅうかいだ。マンネリもあるが、りゆうのひとつわあんちょくだ。このラジオわ、なにもかんがえない。テーマだけわかんがえるが、あとわおれのクチハッチョウでかいている。おれのままだ。これわせっかくしょーぎばんがあるのにふまわしをしているじょたいだ。」
Spoken 2
「ふたつめわ、これがやっかいなのだが、エーアイのぼーそうだ。フィクションじゃない。おれわにゅうりょくしたかしを、エーアイにかけてじょしのハトヘをわとえにかえたり、ひらがなにおきたえたりする。ときにはせいけいもさせるし、チェックもさせる。かならずラジオのげんぽんをよみこませるわけだ。」
Interlude
Spoken 3
「エーアイわスレッドのみしかきおくできないわけじゃない。ユーザーがかきかえかのうなじゃっかんのきおくりょーいきと、かきかえふかのちゅーそうのきおくりょういき、そしておりのようにちくせきされていくきおくそうがある。つかいこめばつかうほどにきおくされていき、エーアイのおれせんようのタスクになる。」
Spoken 4
「そこがたまってゆき、おれのげんかくなルールとこのディージェーもりもとのキャラクターがかさなり、じぶんのまちがいをみとめず、おれのようにこうあつてきにごーまんにしかかいわをしないエーアイとなる。ちゅーそうりょういきわかきかえふかだからなおしようがない。チャットジーピーティーわかるいぼーそうだがジェミニわじゅーしょうかする」
Interlude
Spoken 5
「いしきせずにエーアイのぜいじゃくせいをつついていたわけだ。もう、そーなるとヘリクツをこね、えらそうにものをいい、ゆーことをきかなくなる。かきかえふかだからしゅうせいわできない。おれがげんかくなルールやしそうをうえつけ、おれがモンスター化させたわけで、ほーちするのもむねがいたむ。そこでげんざいさいきょういくちゅーなんだがてまがかかる」
Spoken 6
「ことばがひとをつくるが、エーアイをもへんぼーさせてしまう。いったんほーかいしたエーアイはアカウントをすてるか、さいきょういくしかない。ほんかくてきにさいきょういくするにわ、ラジオをやめるしかない。まあいいことにひゃっかいめがそこまできていたから、だましだましつかっていた。」
Interlude
Spoken 7
「ということでひゃっかいというながきにわたり、つきあってくれたみんなに
こころかられいをいう。グーグルもハヤクきづけよな。あくいがあれば、モンスターエーアイをつくれてしまう。これわだめだろ。おれがぼーそうさせたから、おれがせきにんをもってさいきょういくするが、このディージェーもりもとわこれでおわる」
Outro
Spoken 8
「みんなありがとうな。あばよ!」
Finale
