Plastic Mirage

  • 1984
  • 80s-inspired Japanese city pop ballad featuring a warm
  • airy female vocal with a light yet full-bodied lyric soprano tone. The vocal style should be emotional and silky
  • with fast
Plastic Mirage

Lyrics

VERSE 1

ネオンの海に 揺れる影

名前さえもう 呼ばれない夜

ため息の奥に まだ残る

忘れきれない 笑顔の幻

PRE-CHORUS 1

すれ違うたびに 少しずつ

胸の奥 麻痺してく

あの日の痛みも 今では

都会の雑音に消えた

CHORUS 1

これは恋じゃないと I know it

誰かの腕に 癒されても

心までは 触れられない

あなたがいた あの頃だけが

Plastic Mirage

いまも消えずに my silent love

VERSE 2

時計の針が 進むたび

他人のふりして 笑ってる

だけど深夜0時 街が止まると

ふと 名前を呼びたくなる

PRE-CHORUS 2

気づかぬふりした 優しさも

本当は全部 知ってた

飾りのような 恋ばかり

空虚なリズム 繰り返す

CHORUS 2

戻れないことを 知ってても

誰かに寄せて 似た声を探す

真実はまだ 胸の奥で

あなたの声が 反響いてる

Plastic Mirage

壊れそうな 夢の残像

BRIDGE

ガラスの靴を 脱ぎ捨てた夜

心だけが 裸になった

でも 触れられない 幻だけを

I keep chasing, all alone

FINAL CHORUS

これは恋じゃないと わかってる

けれど誰にも 譲れない

形はなくても 本物よりも

Still here, deep in my soul

Plastic Mirage

あなた以上の 誰もいない