地下室の窓から
私を縛るストックホルム症候群
皮膚の下を這い回る
警告を全部無視した
生まれ持った脳を
知らない誰かに変えた
ああ
限界の限界にいる
血を流しても涸れてく
消えたとき、誰も覚えてないってわかってる
スリルのために生きるために殺せる
聞こえないメロディを叫んでる
全てを毒して枯らすまで
解毒剤が必要
暗闇が君に染み込むのを感じる
カタルシスをくれ、新しい視点を
ウー ウー
(落ちてく、落ちた時、私は消える)
私は君とは違う 私は君とは違う
落ちてく、落ちた時、私は消える
もう持ちこたえられない
永遠に落ち続けるだけ