SF(少し不思議)な同窓会

  • A low-pitched male voice with minimal inflection
  • singing in a monotone
  • deadpan style. The vocal delivery is emotionally restrained
  • almost robotic
SF(少し不思議)な同窓会

Lyrics

F先生のSF短編集から同窓会の話を選んでみました😊選び直しても…

みたいな所が大好きです🥰

Intro

Verse 1

机に 招待状があった

「自分たちの同窓会」って

読んだ瞬間、何かがはじけた

Pre-Chorus

気が付くと会場にいた

そこには いろんな私がいた

社長の私 教授の私

犯罪者の私 作家の私

ちっともウキウキしなかった

Chorus

「人生交換できます」とアナウンス

私は嫌がる私を説得して

作家の人生と交換した

夢を叶えた姿が とても眩しかったから

Bridge

目覚めたら夜道を歩いていた

書きかけの小説の続きを考えていた

何故かしっくりこない、おかしい

Outro– Spoken

それよりも

明日食べる物をどうしよう

End