空よ悲しくさせないで
今でも楽しい記憶が溢れてくる
太陽よ蹴散らせ雨
叫べさぁリズミカルなテンポで
軽はずみにふざけて転んで
その時から閃いた言葉で歌ってたんだ
泣かないで私、ねぇ、ほら
勿体無い無い無いでしょう、淋しさをしっているから
同じ空をあなたも見てるよね、
ねぇ、ほら
勿体無い無い無いでしょう、こんなに澄んだスカイブルーで
沈んだ気持ちも思わず笑って
退屈を忘れて踊ってた
車のウィンドウに映った私は
以前の私より笑顔に溢れていたんだ
勿体無い無い無いでしょう、淋しさを知っているから